【別紙様式2】
県立水戸商業高等学校自己評価表
1
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目指す 学校像 |
教育基本法及び学校教育法等の規定により,地域社会やビジネス界の要望に応えながら,商業に関する幅広い知識・技能を持ち,知力・気力・体力にすぐれた青年の育成を図るとともに,個性の伸長を図り,生徒一人一人が道徳的価値や人間としての在り方生き方に関する自覚を深め,感性豊かで暖かい人間性を培うことを目標とする。 |
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昨年度の成果と課題 |
重点項目 |
重 点 目 標 |
達成状況 |
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進学合格率99%・就職合格率 100%を達成した。部活動は多くの部が活躍したが,各運動部の目標でもある全国大会出場への課題が残った。文化部は,今年も珠算や簿記で全国・関東大会出場と成果を残した。資格取得も年々成果を上げ全商8種目1級取得の合格者も出した。今年も更なる飛躍を目指して,職員が一致協力して目標達成に取り組んで行く。 |
1 豊かな人間性の育成 |
知・徳・体の調和のとれた教育を行い,豊かな人間性を育てる。 道徳教育の充実を目指す。 |
概ね達成できた |
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2
専門性の深化と基礎・基本の徹底 |
商業に関する知識・技能や特技を取得させ,専門性の深化を図る。 |
概ね達成できた |
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3
進路指導を中心としたHR活動の 充実と勤労観・職業観の育成 |
ホームルーム活動の充実と生徒の能力・適正に応じた進路指導を推し進め,望ましい勤労観・職業観を育成する。 |
概ね達成できた |
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4 生徒・教師の信頼関係の確立 |
生徒と教師,生徒同士の人間的ふれあいを深めるとともに,地域社会との交流を進めるため,特別活動の活用や積極的な対話に努め,相互の信頼関係を培う。 |
概ね達成できた |
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5 保護者・地域・関係機関等との密なる連携 |
PTA・同窓会・地域社会等との連携を密にし,地域の中での学校の役割を明確にし,生徒の健全育成を図る。 |
概ね達成できた |
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6
社会の変化に対応した生徒の育成 |
国際化・情報化などの社会の変化に対応し,主体的で視野の広い人間の育成を目指す教育を推進する。 |
概ね達成できた |
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7
自宅学習の習慣化 |
自宅等での自学自習時間を増やす。 |
概ね達成できた |
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評価項目 |
具体的目標 |
具 体 的 方 策 |
評価 |
次年度(学期)への主な課題 |
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教科指導 |
基礎学力の向上 |
将来ビジネス界において適応できる能力を身につけるため,学力の向上に努める。 |
B |
B |
進路を見据えた指導 |
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課題等で家庭学習を定着させる。(1日1時間以上) |
C |
課題による働き掛け |
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成績不振者対策 |
生徒一人ひとりの理解度を確認しながら授業を展開する。 |
A |
確認テスト等の実施 |
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必要に応じて個別指導,グループ指導を行う。 |
A |
バランスを考えた指導 |
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進学対策 |
平日及び長期休業中に課外を実施し,進学対策を講じる。 |
B |
部活との調整 |
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校外模試の参加率を高める。 |
B |
生徒の進路意識の向上 |
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学習に達成感をもたせる |
各種検定試験の合格率を高める。(全商簿記1級・3年70%合格・全商1級3種目 60人以上) |
A |
生徒の意欲の高揚 |
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授業を通じ道徳教育を推進する |
授業に,道徳教育につながる内容を盛り込み指導する。 |
B |
指導計画への位置付け |
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進路指導 |
能力・適性に応じた進路指導の充実 |
インターンシップ等を通して,実社会を知ることにより早期に職業観を育成する。 |
B |
A |
キャリア教育の充実 |
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適性検査を実施し自己理解を図る。 |
結果を基に追指導 |
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進路意識の高揚 |
進路講演会や進路指導集会を実施して,早期に進路目標を設定し目標に向け努力する。 |
B |
早期に個別面談実施 |
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(進・就の区別)1年70%,2年90%以上決定する。 |
外部講師の活用 |
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四大・短大・公務員・高看等の3年次の模試参加率を高める。(100%) |
小論文対策の充実 |
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自宅等での自学自習時間を増やす。 |
効果的な課題の提供 |
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情報提供の拡大 |
進学・就職に関する情報を適宜提供し,進路決定に役立てる。 |
A |
迅速な情報提供 |
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進学者の現役合格率を95%を目指す。 |
100%を目指す |
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積極的な会社訪問・求人開拓を行う。 |
新規求人の開拓 |
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個別面接を重視した意欲 の高揚 |
5月上旬から就職・進学希望者全員と個別面談し,希望状況を把握する。 その後も適宜,面接や相談を実施し,生徒一人一人のニーズに応える。 |
A |
できるだけ多くの個別面談を実施する |
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※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
2
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評価項目 |
具体的目標 |
具 体 的 方 策 |
評価 |
次年度(学期)への主な 課題 |
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生徒指導 |
基本的生活習慣の確立 |
毎月登校指導週間を設け,遅刻者を減少させる。1日の遅刻者を在籍数の3%以内にする。 また,規則正しい生活習慣を身に付けさせ,欠席者を減少させる。 |
A |
B |
全職員の共通理解のもと継続指導 |
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生徒の倫理観を高め,友人や教職員と元気に挨拶を交わす習慣を身に付けさせる。 |
A |
生徒の道徳心の確立 |
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盗難事故等の防止 |
校内巡視指導等を実施し,教室移動時の戸締まりを徹底させる。 |
B |
戸締まりの習慣化 |
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貴重品等の自己管理を徹底させる。 |
B |
私物の管理の徹底 |
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服装指導の徹底 |
マナーをアップさせ,スカート丈・ズボンの裾・ネクタイの結び方等を指導する。 |
B |
生徒の自主性の伸長 |
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制服以外の衣類の使用を禁止し,校章・学年章・台座等の装着を指導する。 |
B |
校則の遵守 |
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頭髪等の指導の徹底 |
高校生らしい髪型の定着を図る。 |
B |
定期的指導と意識改革 |
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ピアス・装飾品等の他,高価なものは身に付けないよう指導する。 |
A |
継続的指導の充実 |
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特別活動 |
生徒会活動の活性化 |
生徒の自主的・自立的な運営を図り,他校との交流等を通して充実した学校生活を目指す。 |
A |
A |
生徒会及びH・R役員の発掘・育成 |
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自主的な活動による校 風の発展 |
文化祭・クラスマッチに計画性をもって積極的に参加し,伝統を継承する。 |
A |
文化祭への積極的な参加を促す |
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人間としての在り方生き方に関することについて,ホームルームで話合い,豊かな心をはぐくむことを目標に全校奉仕体験を行って,地域の清掃作業を実施する。 |
A |
教材や資料の調査・紹介 |
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学校生活を楽しみ,帰 属意識のもてる行事の 実施 |
生徒会新聞の内容の充実(年2回発行) |
A |
記事の内容をより良いものにする |
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生徒による学校説明会への参加協力と中学生への説明指導をする。 |
A |
案内生徒による,より良い水商のアピール |
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応援態勢の強化工夫 |
A |
男子応援委員の積極的な参加を促す |
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部活動の活性化 |
部活動への参加率を高める(70%以上)途中退部者の減少(10%以下)インターハイ・関東大会・全国大会出場を目指す。 |
A |
より多くの部活が上位大会へ参加できるような指導・援助 |
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教 務 |
基礎学力の向上 |
学習内容の精選と効果的な指導方法の研究と実践を進める。(中途退学者0を目標) |
A |
A |
組織的研究体制の充実 |
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各種IT機器の効果的な活用のために教員研修の充実を図る。 |
B |
研修の場の確保 |
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生徒の家庭学習を推進する。(1日1時間以上) |
C |
生徒への意識付け |
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授業改善による学力の 向上と授業時数の確保 |
出張・年休の際の授業振替えを積極的に推進する。(授業実施率100%を目標) |
A |
綿密な授業計画の策定 |
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学校行事・考査日・成績処理の日程調整を行ない,円滑な運営を図る。 |
A |
組織的な連携強化 |
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教育課程の検討 |
社会の変化と生徒の多様な進路に対応した教育課程が編成できるよう十分な検討に努める。 (検討委員会開催3回) |
A |
教科間の情報交換の充実 |
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道徳教育の推進 |
道徳教育の推進をバックアップする。 |
B |
バックアップ体制の充実 |
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学校説明会の充実と広 報活動の推進 |
中学校への的確な情報提供と相互理解を図る(参加生徒数1200人・教員数60名) |
A |
実施方法の工夫 |
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ホームページの更新による情報提供を積極的に行なう。(年間5回) |
A |
情報提供の推進 |
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※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
3
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評価項目 |
具体的目標 |
具 体 的 方 策 |
評価 |
次年度(学期)への主な 課題 |
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総 務 |
厳粛な入学式・卒業式の実施 |
事前の準備・責任者との連絡を密にする。 |
A |
A |
各係との連絡を密にする |
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金融教育の実施 |
テーマを設定し,講師の依頼をする。 |
A |
テーマの精選 |
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奨学金制度 |
生徒の奨学生募集と事務手続きについて,奨学金貸与先一覧と,分かりやすい手続きマニュアルを作成する。(全生徒・保護者に周知) |
A |
コンピュータ操作の周知徹底 |
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教職員研修 |
教職員の資質向上を図るため,研修の充実を図る。 |
A |
積極的な参加を呼びかける |
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校務分掌 |
校務分掌の希望を集計する。 |
A |
一覧表をわかり易く作成する |
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教育実習 |
未来を担う大学生のため可能な限り教育実習生を受け入れる。 |
A |
一層の充実を図る |
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施設・設備の整備等 |
教室の備品を完備し,環境の改善をする。防火設備の点検を月1回実施し,緊急時に備える。なお,安全確保のため避難訓練を実施する。 |
A |
消火作業を含めた訓練を実施する |
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人権・同和教育の推進 |
人権・同和教育に関する校内研修を行い,公平な社会の実現を目指す。 |
A |
研修会の参加を促す |
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渉 外 |
PTA総会・支部総会の活性化 |
PTA総会・支部総会の望ましい在り方と出席率の向上につとめ保護者と学校・地域の意志疎通を図る。 |
B |
B |
総会出席率の向上のために内容を検討する |
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学校評価のアンケートを実施し,活用する。 |
B |
アンケート結果の活用 |
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PTA役員の資質の向上広報活動の充実 |
高P連主催の行事等へ積極的に参加する。高P連情報を役員への周知徹底を図る。 |
A |
本部役員の積極的参加 |
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本部役員と支部役員の組織化の確立を目指す。広報紙(支部独自)を発行し全会員との連携を図る。 |
B |
学校行事・校外研修の参加を通し連携を図る |
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会員名簿が廃止されてから3年になるけれども,会員間の連絡情報を積極的に行う。 |
A |
連絡方法を工夫する |
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保健環境 |
安全管理の推進 |
定期健康診断の実施及び事後のアフターケアにより,生徒の健康管理及び維持・増進を図る。保健委員会の活動及び「保健だより」の発行を通して啓発活動に努める。 |
A |
B |
事後処理を工夫し,事後対応を徹底させる。 |
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学校環境の整備と美化の 推進 |
放課後の清掃活動の徹底化を図る。整備委員会活動を通して校内の美化に努める。 |
B |
まずゴミを散らさないようにさせる。 |
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図 書 |
図書館・視聴覚室の整備 促進,資料等の充実 |
図書館内の環境を整備し,生徒の利用促進を図る。 |
B |
B |
環境整備の充実 |
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図書選定および図書廃棄基準を明確化し,資料の整備を図る。 |
B |
図書運営委員会の活性化 |
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図書館の電算化を企画し,推進する。 |
A |
図書館電算の早期運用化 |
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教科および教科外活動に直結する資料収集に努める。 |
B |
教職員希望調査回数の増 |
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読書指導及び利用指導の強化 |
広報活動を推進し,ミニ館報の内容を充実させ,年5回以上の発行を目指す。 |
B |
広報活動の充実 |
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図書館利用オリエンテーション活動を推進する。 |
B |
図書部員協力態勢の強化 |
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図書委員会及び放送委員会の自主的活動の推進 |
図書委員の活動を活性化し,図書の貸し出し冊数を向上させる。 |
B |
生徒活動の強化 |
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水戸地区生徒図書委員研修会会場校として,図書委員の研修が積極的に行えるよう努める。 |
A |
次年度準備校への協力 |
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視聴覚室の利用促進,校内放送の円滑化を図る。 |
B |
自主的生徒活動の強化 |
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※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
4
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評価項目 |
具体的目標 |
具 体 的 方 策 |
評価 |
次年度(学期)への主な 課題 |
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商 業 |
目的意識の高揚 (各学科に応じた目標意識を持たせる) |
商業科は,会計活用能力やマーケッティング能力の育成等をとおし,ビジネスに必要とされる基本的な資質を養う。 |
B |
B |
目的意識の高揚 基礎・基本の徹底指導 |
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情報ビジネス科は,情報処理能力や会計活用能力の育成等をとおし,情報通信社会に積極的に対応できる人間の質的向上を目指す。 |
目的意識の高揚 情報機器操作の習熟 |
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国際ビジネス科は,英語でのコミュニケーション能力や会計活用能力の育成等をとおし,国際的なビジネスに対応できる人間の育成を目指す。 |
英語によるコミュニケーション・ 資格取得の目的意識 |
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多様化する生徒に応じた教科指導の充実 |
商業科目の選択制,課題研究,総合的な学習の時間などで,多様化する生徒の興味や関心に対応する。また,社会人講師の招聘,校長裁量による特色ある学校づくり事業を積極的に活用する。 |
B |
講師の人材開拓 予算の獲得 |
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各学科に応じた資格取得の奨励 |
商業科は,全商簿記検定1級,全商商業経済検定1級,全商ワープロ検定1級,全商珠算電卓検定1級等の資格取得を目指す。 |
B |
部活動との調整 1級複数科目の合格率 向上 英検1級合格率の向上 |
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情報ビジネス科は,全商情報処理検定(プログラミング)1級,全商情報処理検定(ビジネス)1級,全商簿記検定1級等の資格取得を目指す。 |
|||||
|
国際ビジネス科は,全商英語検定1級,全商簿記検定1級等の資格取得を目指す。 |
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高度な資格取得と新教育課程の研究 |
各学科が目標とする資格取得を達成できたか,分析と評価をし,教育課程や指導方法の見直しを図る。また,高度な資格取得に向けての指導方法を研究する。 |
A |
教科指導と検定指導との調整 資格を活かした進学・就職への意識高揚 |
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商業科の「ビジネス基礎」は,指導内容の一つである電卓について,1年次に1級合格を目指す。 1年生の「商業技術」と3年生の「文書デザイン」は,ワープロ検定1級合格を目指す。 情報ビジネス科は,1年次に情報処理(プログラミング)1級合格を目指す。 |
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総合的な学習の時間の推進(インターンシップ) |
2年生の「総合的な学習の時間」で,10月に実施するインターンシップに向け,全クラスを対象に進路学習を行なう。 |
A |
職業人としてのマナー教育と「道徳」の授業の有効活用 |
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インターンシップに向けて,職業意識の高揚を図り,ビジネスマナーや職業倫理の積極的指導を行う。 |
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簿記会計教育推進事業 |
公認会計士協会と商業部が共同で,中学生参加による簿記教育講習会を実施する。また,中学 生の簿記体験学習により,簿記教育の裾野を拡げるとともに商業教育の普及に努める。 |
A |
中学校の先生や保護者への周知と理解 |
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施設設備の充実 |
総合実践室の情報機器の整備と課題研究室の整備。 |
B |
機器更新の予算獲得 |
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※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
5
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評価項目 |
具体的目標 |
具 体 的 方 策 |
評価 |
次年度(学期)への主な 課題 |
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第1学年 |
基本的生活習慣の確立とビジネスマナーの育成 |
落ち着いた教育環境の整備とビジネスマナーに基づく,身だしなみ,礼法指導,言葉使い等の育成を図る。また、人間としての生き方の自覚を深め、道徳的な心情や態度を養う。 |
A |
B |
生徒指導部と連携しながら、学年が一致協力して指導にあたる。 |
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進路ガイダンス,個人面談による進路指導の推進 |
一人一人の能力・適正に応じた進路指導の推進と将来における望ましい勤労観・職業観の育成を図る。 |
B |
進路に対する意識を高め、進路集会や模試等を効果的に実施する。 |
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検定資格取得による専門性の進化 |
自宅での予習・復習を習慣化させ,特に商業に関する基礎知識,技能・特技の習得によって,検定資格取得による専門性の進化を図る。 |
A |
全商検定はもとより、日商簿記や情報処理の国家試験等も積極的に取得を目指す。 |
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第2学年 |
基本的生活習慣の確立と 道徳心の涵養 |
欠席・遅刻・早退や学校規則の遵守を意識付けさせる。また,学年集会やホームルームを通して,礼儀作法を身に付けさせるとともに,他人を思いやる心を育成する。 |
A |
A |
家庭との連携を図り,学年全体で足並みをそろえて日々の生活指導を行う。 |
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上級資格検定の取得 |
学校内外の資格取得講座の紹介や課外等に積極的に参加させ,商業科目を中心とした各種の上級資格取得を目指す。また,家庭での自学自習時間を増やし,学力の向上を図る。 |
B |
上級資格取得のための更なる取り組みを進め,家庭学習を定着させる。 |
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充実した高校生活 |
各部活動や生徒の趣味や特技を伸ばし,文武両道の奨励に努める。また,インターンシップを通して進路選択の意識付けを図る。 |
A |
進路実現に向けて,節度ある学校生活を送らせる。 |
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第3学年 |
希望進路の実現を図る |
就職指導:就職口の開拓,個別面談,模擬試験,模擬面接を実施する。進学指導:課外,個別面談,模擬試験,模擬面接を実施する。 |
A |
A |
就職先・指定校の開拓をする |
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上級資格検定を取得させる |
上級検定への受検を積極的に進めるとともに,課外や個別指導を実施する。最上級生としての自覚と誇りを持たせる。 |
A |
日商簿記や情報系国家試験を目指す |
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|
最上級生としての自覚と誇りを持たせる |
社会人になるための準備として,自主自立の精神を高め,判断力や実践力の強化・指導をする。 |
B |
身だしなみを改善する |
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高校生活の集大成を図る |
希望進路の実現は元より,最終学年として,学校行事等に積極的に参加させ,企画・実践を通して達成感を味わせる。 |
A |
進路決定後の学習・生活態度を向上させる |
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自宅学習の習慣化 |
各種の資格取得,また自己の進路を実現させるために,個人に合った課題を課す。 |
B |
自宅学習用課題の継続化を図る |
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※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
6
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評価項目 |
具体的目標 |
具 体 的 方 策 |
評価 |
次年度(学期)への主な 課題 |
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学校評議 員による 外部評価 |
特色ある学校づくりを 目指しているが,水戸 商業高校の特色が出せているか。(努力目標) |
知・徳・体の調和のとれた教育を行い,豊かな人間を育てる。 |
A |
A |
ほぼ達成できている |
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商業に関する知識・技能や特技を修得させ,専門性の進化を図る。 |
A |
十分に図られている |
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ホームルーム活動の充実と生徒の能力・適正に応じた進路指導を推し進め,望ましい勤労観・職業観を育成する。 |
A |
ほぼ達成できている |
|||
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生徒と教師,生徒同士の人間的なふれあいを深めるとともに,地域社会と交流を進めるため,特別活動の活用や積極的な対話に努め,相互の信頼関係を培う。 |
A |
ほぼ達成できている |
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PTA・同窓会・地域社会等との連携を密にし,地域の中での学校の役割を明確にし,生徒の健全育成を図る。 |
A |
地域社会との連携をいっそうすすめる |
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国際化・情報化などの社会の変化に対応し,主体的で視野の広い人間の育成を目指す教育を推進する。 |
B |
引き続き指導を継続していく |
|||
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生徒指導関係について |
制服をきちんと着ているか。 |
B |
B |
生徒たちに考えさせる |
|
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社会的マナーを身につけているか。 |
B |
理解と実践力を深める |
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あいさつは,きちんとしているか。 |
A |
ほぼ達成できている |
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|
交通ルールを守っているか。 |
B |
自転車のマナーを改善する |
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特別活動関係について |
部活動の活性化に努める。 |
A |
A |
ほぼ達成できている |
|
|
校内環境の整備及び美化の推進を図る。 |
A |
ほぼ達成できている |
|||
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
7
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評価項目 |
具体的目標 |
具 体 的 方 策 |
評価 |
次年度(学期)への主な 課題 |
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国 語 |
国語を的確に理解し,適切に表現する能力を育成する |
教科書やその他の現代の文章を,正確に読解できるようにする。 読み取り・聞き取りの内容を自己の思考に反映できるようにする。 プリントを活用し,古典を読解するための基礎的な学力を身に付けさせる。 |
B |
B |
学習プリントの計画的活用による,意欲的な授業態度の養成 |
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伝え合う力を高めるとともに,思考力を伸ばし心情を豊かにし,表現力を育成する |
授業や家庭学習で文章を書くことを定着させ,進路実現に向け自己の考えを表現できるようにする。(作文・読書感想文・小論文指導の充実) 意見発表・ディベートで自分の感想や意見を述べることができるようにする。 俳句・短歌・作文・小論文などのコンクールに参加し達成感を持たせる。 |
A |
意見発表の場の有効活用による,進路決定にいかせる表現力の育成 |
||
|
言語文化に対する関心を深め,自ら学ぶ態度を身に付ける |
授業の教材から発展し,生徒の興味・関心に応じた指導を進める。 漢字検定試験などの学習の支援をする。 定期的・計画的に課題を与え,家庭学習の習慣化を支援する。 |
B |
充実感・達成感を持たせる学習支援による,自主性・自律性の育成 |
||
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指導法の研究 |
授業時間の確保に努め,生徒の家庭学習を支援し,基礎学力の定着を図る。 生徒の進路実現を支援し,個に応じた効果的な指導法を確立する。 |
B |
早くからの,個別進路実現支援指導の確立 |
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評価法の研究 |
観点別評価・絶対評価を取り入れた評価法を充実させる。 |
B |
協議時間の確保,及び 観点別評価の充実 |
||
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地歴公民 |
基礎学力の向上 |
チャイム前に職員室を出て教室で50分間の授業を確保する。 |
B |
B |
50分間授業の充実 学力の定着 |
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成績不振者対策 |
成績不振者に対してレポートを提出させる。 |
B |
レポート提出100% |
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進学対策 |
毎日、新聞を読むように習慣化させ、小論文対策として時事の社会事象について考察する。 |
B |
考える学習の充実 資料読解力の向上 |
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学習に達成感をもたせる |
定期テスト等で7割以上の理解をさせる。 |
B |
7割以上の理解の徹底学習内容の精選 |
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理 科 |
学習内容の理解と定着 |
資料等の効果的な活用やプリント等による反復学習を行う。 また、計画的に課題を与えることで家庭学習により理解の定着を促す。 |
A |
B |
学習内容の精選と基礎力の定着 |
|
個に応じた授業の展開 |
問題演習時の机間指導等を活用し,個々の習熟度に応じて学習を進めさせる。 |
B |
個々の習熟度に配慮した学習 |
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データ処理能力の育成 |
実験の処理やレポート作成を通して,データ処理能力を高める。 |
B |
実験内容の理解と実践 |
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進路達成に係わる学力の向上 |
看護・医療系・公務員・就職試験等に必要な内容についての補習等を充実させる。 |
B |
対象生徒に応じた指導の充実 |
||
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
8
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評価項目 |
具体的目標 |
具 体 的 方 策 |
評価 |
次年度(学期)への主な 課題 |
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数 学 |
基礎学力の向上と自宅学習の習慣化 |
演習の時間を十分に確保する。 定期試験前,長期休業中等に課題を与えて自力で考え抜く力を育成する。 |
A |
B |
課題をやり遂げる習慣を育てる。 |
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成績不振者対策 |
定期試験前に個々に,成績不振者課外を実施する。 必要に応じて個別指導を行い,基本的計算のつまずきを克服させる。 |
B |
指導時間の確保に努める。 |
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進学対策 |
平日及び長期休業中に課外を実施する。 看護系受験者,センター受験者にも対応できるようにする。 |
B |
生徒の学習意欲の継続性を図る。 |
||
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数学好きの生徒をふやす |
数学検定試験,校外模試等に挑戦させる。 数学を学ぶ楽しさを実感できる授業を実践する |
B |
数学検定を実施できる参加者を確保したい。 |
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体 育 |
運動技能を高める |
運動技能を習得したり,高めたりする喜びを味わう。 生徒一人一人の能力に応じて,運動に興味をもたせる。 |
B |
B |
運動が不得意な生徒への対応をどのように指導するか |
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体力の向上を図る |
体育理論と関連させながら,体力を高めるための運動を身につけさせる。 |
B |
自己の体力の維持や,高め方を考え,自己管理ができるようにさせたい |
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公正,協力,責任などの態度を育てる |
各種の運動の合理的な実践を通して,運動をする態度の育成を目指す。 |
B |
積極的に活動し,活力ある姿が多く見られたが,さらに向上させたい |
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生涯にわたる豊かなスポーツライフの実現を目指す |
運動技能を高め,運動の楽しさや喜びを深く味わせる。 |
B |
ゲームの進行や審判について,自ら実践できるようにさせたい |
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保 健 |
健康の保持増進のための実践力の育成 |
健康・安全についての総合的な理解を通して,人間としてのあり方や,生き方,科学的な思考と正しい判断に基づく意思決定や行動選択ができるようにする。 |
B |
B |
社会生活における健康・安全について,新しい社会の変化がさらに理解できるよう解りやすく説明したい |
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明るく豊かで活力ある生活を営む態度やたくましい心身を育てる |
生涯を通じて,自らの心とからだの健康を適切に自己管理し,改善していく資質や能力を育てる。 |
B |
新しい時代の健康のあり方などについて学習させたい。時代の流れの中で健康についてのとらえ方を理解させたい |
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※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
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評価項目 |
具体的目標 |
具 体 的 方 策 |
評価 |
次年度(学期)への主な 課題 |
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音 楽 |
基礎・基本の充実 |
アルトリコーダー演奏の習得。初歩から,独奏曲やアンサンブルまで演奏できるようにする。 |
A |
B |
アンサンブルの充実 |
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指導方法の工夫・改善 |
世界の歌を歌う。伸び伸びとした声で,その曲にあう歌い方で,言葉を大切に歌う。 |
A |
発声の充実 |
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名曲の鑑賞。音楽史上で名曲と言われている曲を鑑賞する。 |
B |
鑑賞の機会の増加 |
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オルゴールを製作する。楽譜を分析し,構造を理解させる. |
A |
音価の理解力 |
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混声合唱をする。ハーモニーを感じさせ合唱の美しさを実感させる。 |
B |
パート練習の充実 |
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美 術 |
興味・関心が持てるような教材の工夫 |
絵画だけでなく彫刻やデザインなどを課題に取り入れ、さまざまな表現方法を学べるようにすることで、自分の関心のある分野を開拓できるようにする。 |
A |
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