【別紙様式2】
県立水戸商業高等学校自己評価表
目指メザ
学校ガッコウゾウ
文武両道の精神を重んじ,知・徳・体の調和のとれた教育を実践し,地域社会やビジネス界が求める,情操豊かで創造性に富み,商業に関する幅広い知識と技術を備えた人間性豊かな人材を育成する学校づくりを目指す。
昨年度サクネンド成果セイカ課題カダイ シゲル テン コウ  シゲル  テン    ヒョウ 達成タッセイ状況ジョウキョウ
進学合格率100%・就職内定率100%を達成した。部活動は空手道部が全国大会でベスト8になるなど,ほとんどの運動部が活躍したが,全国大会へ出場する運動部が少なかったことが課題である。文化部は,珠算・簿記・ワープロ・電算研究の各部が全国大会に出場するなど,大いに成果を残した。資格取得も毎年のように成果を上げているが,日商簿記2級では過去最高の68名が合格した。今年度も一層の飛躍を目指し,全職員が一致団結して目標達成に取り組む。  豊かな人間性を有する人材の育成イクセイ  知・徳・体の調和のとれた教育を行い,豊かな人間性を有する人材を育てる。 オオム達成タッセイできた
         
 基礎・基本の徹底と専門性の深化
 商業に関する知識・技能や特技を取得させ,専門性の一層の深化を図る。 オオム達成タッセイできた
         
 ホームルーム活動等による勤労観・職業観の育成
 ホームルーム活動やキャリア教育を充実し,望ましい勤労観・職業観を育成する。 オオム達成タッセイできた
     
         
 国際化・情報化に対応した人材の育成
 国際化・情報化などの社会の変化に対応し,主体的で視野の広い人材の育成を目指す。 オオム達成タッセイできた
         
 開かれた学校づくりの推進  PTA・同窓会・地域社会等との連携を密にし,開かれた学校づくりを一層推進する。 オオム達成タッセイできた
                                           
評価ヒョウカ項目コウモク 具体的グタイテキ目標モクヒョウ   カラダ  マト  カタ  サク 評価ヒョウカ 次年度ジネンド学期ガッキ)へのオモ課題カダイ
教科キョウカ指導シドウ 基礎キソ学力ガクリョク向上コウジョウ 将来ビジネス界において適応できる能力を身につけるため,学力の工場コウジョウツトめる。 教科キョウカカン連携レンケイ強化キョウカ
課題を工夫することにより,家庭学習等の自主的な学習を定着させる。(1日1時間以上) 自宅ジタク学習用ガクシュウヨウ課題カダイ充実ジュウジツ
成績セイセキ不審者フシンシャ対策タイサク 生徒一人ひとりの理解度を確認しながら授業を展開する。 学習指導計画の充実
必要に応じて個別指導,グループ指導を行う。 課外カガイ授業ジュギョウ強化キョウカ
進学シンガク対策タイサク 平日及び長期休業中に課外を実施し,進学対策を講じる。 課外カガイ授業ジュギョウ充実ジュウジツ
校外模試の参加率を高める。 進学シンガクタイする意識イシキけの推進スイシン
学習ガクシュウ達成感タッセイカンをもたせる 各種検定試験の合格率を高める。(全商簿記1級70%以上合格・全商1級3種目60人以上) 進路指導との連携の強化
授業を通じ道徳教育を推進する 授業において,道徳教育につながる内容を盛り込みながら指導する。 職員ショクイン研修ケンシュウ充実ジュウジツ
進路シンロ指導シドウ 能力・適性に応じた進路指導の充実 インターンシップや企業見学を通して実社会を知ることにより早期に職業観を育成する。 キャリア教育の推進
適性検査を実施し自己理解を図る。 追指導の充実
進路シンロ意識イシキ高揚コウヨウ 進路講演会や進路指導集会を実施して,早期に進路目標を設定し目標に向け努力する。 個別面談の充実
(進・就の区別)1年70%,2年90%以上決定する。 外部講師等の活用
四大・短大・公務員・高看等の3年次の模試参加率を高める。(100%) 小論文対策の充実
自宅等での自学自習時間を増やす。 課題提供の工夫
情報ジョウホウ提供テイキョウ拡大カクダイ 進学・就職に関する情報を適宜提供し,進路決定に役立てる。 タイムリーな情報提供
進学者の現役合格率を95%以上を目指す。 100%を目指す
積極的な会社訪問・求人開拓を行うとともに,生徒自らも情報収集を行う。 新規求人の開拓
個別面接を重視した意欲
の高揚
できるだけ早期に就職・進学希望者全員と個別面談し,希望状況を把握する。
その後も適宜,面接や相談を実施し,生徒一人一人のニーズに応える。
より多く個別面談実施により生徒理解を図る
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
評価ヒョウカ項目コウモク 具体的グタイテキ目標モクヒョウ   カラダ  マト  カタ  サク 評価ヒョウカ 次年度ジネンド学期ガッキ)へのオモ課題カダイ
生徒セイト指導シドウ 基本的生活習慣の確立 毎月登校指導週間を設け,遅刻者を減少させる。1日の遅刻者を在籍数の3%以内にする。
また,規則正しい生活習慣を身に付けさせ,欠席者を減少させる。
全職員の共通理解を一段とすすめる
生徒の倫理観を高め,友人や教職員と元気に挨拶を交わす習慣を身に付けさせる。 快適カイテキ環境カンキョウツク
盗難トウナン事故ジコトウ防止ボウシ 校内巡視指導等を実施し,教室移動時の戸締まりを徹底させる。 全職員ゼンショクイン連携レンケイ
貴重品等の自己管理を徹底させる。 部屋ヘヤ使用シヨウ方法ホウホウ再確認サイカクニン
服装フクソウ徹底テッテイ マナーをアップさせ,スカート丈・ズボンの裾・ネクタイの結び方等を指導する。 自主性ジシュセイ伸張シンチョウ
制服以外の衣類の使用を禁止し,校章・学年章・台座等の装着を指導する。 校則コウソク遵守ジュンシュ意識イシキ
頭髪トウハツナド指導シドウ徹底テッテイ 高校生らしい髪型の定着を図る。 日々ヒビ指導シドウ継続ケイゾク
ピアス・装飾品等の他,高価なものは身に付けないよう指導する。 定期的テイキテキ指導シドウ継続ケイゾク
特別トクベツ活動カツドウ 生徒会セイトカイ活動カツドウ活性化カッセイカ 生徒の自主的・自立的な運営を図り,他校との交流等を通して充実した学校生活を目指す。 生徒会セイトカイとの連携レンケイをとる
自発的ジハツテキ活動カツドウによる校風コウフウ発展ハッテン 文化祭・クラスマッチに計画性をもって積極的に参加し,伝統を継承する。 余裕ヨユウのある計画ケイカク立案リツアン
人間としての在り方生き方に関することについて,ホームルームで話合い,豊かな心をはぐくむことを目標に全校奉仕体験を行って,地域の清掃作業を実施する。 生徒会セイトカイとHRとの連携レンケイ
学校ガッコウ活動カツドウタノしみ,帰属キゾク意識イシキのもてる行事ギョウジ実施ジッシ 生徒会新聞の内容の充実(年2回発行) 内容ナイヨウ充実ジュウジツ
生徒による学校説明会への参加協力と中学生への説明指導をする。 生徒セイトによるミズショウのアピール
応援態勢の強化工夫 男子ダンシ応援オウエンイン積極的セッキョクテキ参加サンカウナガす。
部活動ブカツドウ活性化カッセイカ 部活動への参加率を高める(70%以上)途中退部者の減少(10%以下)インターハイ・関東大会・全国大会出場を目指す。 部活動ブカツドウ活性化カッセイカ
キョウ  ツトム 基礎キソ学力ガクリョク向上コウジョウ 学習内容の精選と効果的な指導方法の研究と実践を進める。(中途退学者0を目標) 強化キョウカアイダ連携レンケイ強化キョウカ
各種IT機器の効果的な活用のために教員研修の充実を図る。 計画的ケイカクテキ研修ケンシュウ実施ジッシ
生徒の家庭学習等の自主的な学習を推進する。(1日1時間以上) 生徒セイト意識イシキ向上コウジョウ
授業ジュギョウ改善カイゼンによる学力ガクリョク向上コウジョウ授業ジュギョウ時数ジスウ確保カクホ 出張・年休の際の授業振替えを積極的に推進する。(授業実施率100%を目標) 綿密メンミツ授業ジュギョウ計画ケイカク策定サクテイ
学校行事・考査日・成績処理の日程調整を行い,円滑な運営を図る。 カク校務コウム分掌ブンショウカン連携レンケイ強化キョウカ
教育キョウイク課程カテイ検討ケントウ 社会の変化と生徒の多様な進路に対応した教育課程が編成できるよう十分な検討に努める。 職員ショクイン研修ケンシュウ研究ケンキュウ充実ジュウジツ
(教育課程検討委員会開催3回以上)
道徳ドウトク教育キョウイク推進スイシン 道徳教育の推進を支援する。 職員の研修や研究の充実
学校ガッコウ説明会セツメイカイ充実ジュウジツ広報コウホウ活動カツドウ推進スイシン 中学校へ的確な情報を提供し,相互理解を図る(参加生徒数1200人以上・教員数60名以上) 実施ジッシ時期ジキ内容ナイヨウ検討ケントウ
ホームページを適宜に更新し,情報提供を積極的に行なう。(年間5回以上) 提供テイキョウ内容ナイヨウ充実ジュウジツ
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
評価ヒョウカ項目コウモク 具体的グタイテキ目標モクヒョウ   カラダ  マト  カタ  サク 評価ヒョウカ 次年度ジネンド学期ガッキ)へのオモ課題カダイ
フサ  ツトム 厳粛ゲンシュク入学式ニュウガクシキ卒業式ソツギョウシキ実施ジッシ 事前の準備・責任者との連絡を密にする。 早期ソウキ計画ケイカクし,カカリカン連携レンケイミツにする
金融キンユウ教育キョウイク実施ジッシ テーマを設定し,講師の依頼をする。 タイムリーなテーマの設定セッテイ
奨学金ショウガクキン制度セイド周知シュウチ徹底テッテイ 生徒の奨学生募集と事務手続きについて,奨学金貸与先一覧と,分かりやすい手続きマニュアルを作成する。(全生徒・保護者に周知) 担任タンニンとの連携レンケイ強化キョウカ
教員キョウイン研修ケンシュウ充実ジュウジツ 教職員の資質向上を図るため,研修の充実を図る。 有益ユウエキ研修ケンシュウ内容ナイヨウ検討ケントウ
校務コウム分掌ブンショウ希望キボウ集約シュウヤク 校務分掌の希望を集約し一覧表を作成する。 委員会イインカイ招集ショウシュウ時期ジキ検討ケントウ
教育キョウイク実習ジッシュウれと充実ジュウジツ 未来を担う大学生のため可能な限り教育実習生を受け入れ,内容の充実を図る。 指導シドウ内容ナイヨウ充実ジュウジツ
施設シセツ設備セツビ整備セイビ
教室の備品を完備し,環境の改善を図る。防火設備の点検を月1回実施し,緊急時に備える。なお,安全確保のため避難訓練を実施する。 避難ヒナン訓練クンレン実施ジッシ内容ナイヨウ充実ジュウジツ
人権ジンケン同和ドウワ教育キョウイク推進スイシン 人権・同和教育に関する校内研修を行い,公平な社会の実現を目指す。 関心カンシンタカめるテーマ設定セッテイ
ワタル  ガイ PTA総会ソウカイ支部シブ総会ソウカイ活性化カッセイカ PTA総会・支部総会の望ましい在り方と出席率の向上につとめ保護者と学校・地域の意志疎通を図る。 分掌ブンショウとの連携レンケイハカ総会ソウカイ内容ナイヨウ検討ケントウする
学校評価のアンケートを実施し,活用する。 アンケート結果ケッカ活用カツヨウ
PTA役員ヤクイン資質シシツ向上コウジョウ広報コウホウ活動カツドウ充実ジュウジツ 高P連主催の行事等へ積極的に参加する。高P連情報を役員への周知徹底を図る。 本部ホンブ役員ヤクイン積極的セッキョクテキ参加サンカ
本部役員と支部役員の組織化の確立を目指す。広報紙(支部独自)を発行し全会員との連携を図る。 学校ガッコウ行事ギョウジ校外コウガイ研修ケンシュウ参加サンカトオ連携レンケイハカ
会員名簿が廃止されてから3年になるけれども,会員間の連絡情報を積極的に行う。 連絡レンラク方法ホウホウ工夫クフウする
保健ホケン環境カンキョウ
安全アンゼン管理カンリ推進スイシン
定期健康診断の実施及び事後のアフターケアにより,生徒の健康管理及び維持・増進を図る。保健委員会の活動及び「保健だより」の発行を通して啓発活動に努める。 事後ジゴ処理ショリ工夫クフウし,事後ジゴ対応タイオウ徹底テッテイさせる
学校ガッコウ環境カンキョウ整備セイビ美化ビカ推進スイシン
放課後の清掃活動の徹底化を図る。整備委員会活動を通して校内の美化に努める。 全生徒ゼンセイト校内コウナイ美化ビカタイする関心カンシンフカめる
  ショ 図書館トショカン視聴覚シチョウカクシツ整備セイビ促進ソクシン資料シリョウトウ充実ジュウジツ 図書館内の環境を整備し,生徒の利用促進を図る。             整備セイビ環境カンキョウ充実ジュウジツ
図書選定および図書廃棄活動を活性化し,資料の整備を図る。          図書トショ運営ウンエイ委員会イインカイ活性化カッセイカ
図書館電算化の円滑な運営を推進する。 電算化デンサンカ早期ソウキ運用ウンヨウ充実ジュウジツ
教科および教科外活動に直結する資料収集に努める。 教職員キョウショクインカン情報ジョウホウ交換コウカン充実ジュウジツ
読書ドクショ指導シドウオヨ利用リヨウ指導シドウ強化キョウカ
広報活動を推進し,特にミニ館報の内容を充実させる。 広報コウホウ活動カツドウ充実ジュウジツ
図書館利用オリエンテーション活動を推進する。 図書トショ部員ブイン協力キョウリョク体制タイセイ強化キョウカ
図書トショ委員会イインカイオヨ放送ホウソウ委員イイン自主的ジシュテキ活動カツドウ推進スイシン
図書委員の活動を活性化し,図書の貸し出し冊数の向上を図る。 図書トショ委員会イインカイ活動カツドウ内容ナイヨウ充実ジュウジツ
視聴覚室の利用の促進,校内放送の円滑化を図る。 自主的ジシュテキ生徒セイト活動カツドウ充実ジュウジツ
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
評価ヒョウカ項目コウモク 具体的グタイテキ目標モクヒョウ   カラダ  マト  カタ  サク 評価ヒョウカ 次年度ジネンド学期ガッキ)へのオモ課題カダイ
ショウ  ギョウ 目的モクテキ意識イシキ高揚コウヨウ
各学科カクガッカオウじた目標モクヒョウ意識イシキたせる)
商業科は,会計活用能力やマーケッティング能力の育成等をとおし,ビジネスに必要とされる基本的な資質を養う。 基礎キソ基本キホン徹底テッテイ指導シドウ
情報ビジネス科は,情報処理能力や会計活用能力の育成等をとおし,情報通信社会に積極的に対応できる人間の質的向上を目指す。 情報ジョウホウ機器キキ操作ソウサ習熟シュウジュク
国際ビジネス科は,英語でのコミュニケーション能力や会計活用能力の育成等をとおし,国際的なビジネスに対応できる人間の育成を目指す。 英語エイゴ関係カンケイ資格シカク取得シュトクへの意識イシキ高揚コウヨウ
多様化タヨウカする生徒セイトオウじた教科キョウカ指導シドウ充実ジュウジツ 商業科目の選択制,課題研究,総合的な学習の時間などで,多様化する生徒の興味や関心に対応する。また,社会人講師の招聘,校長裁量による特色ある学校づくり事業を積極的に活用する。 予算ヨサン確保カクホ指導者シドウシャ開拓カイタク
各学科カクガッカオウじた資格シカク取得シュトク奨励ショウレイ 商業科は,全商簿記検定1級,全商商業経済検定1級,全商ワープロ検定1級,全商珠算電卓検定1級,日商簿記2級等の資格取得を目指す。 部活動ブカツドウとの調整チョウセイ
キュウ複数フクスウ科目カモク合格率ゴウカクリツ向上コウジョウ
国際コクサイビジネスかにおける英語エイゴ関係カンケイ資格シカク取得シュトク
情報ビジネス科は,全商情報処理検定(プログラミング)1級,全商情報処理検定(ビジネス)1級,全商簿記検定1級,情報処理技術者等の資格取得を目指す。
国際ビジネス科は,全商英語検定1級,全商簿記検定1級,STEP英検等の資格取得を目指す。
高度コウド資格シカク取得シュトク新教育シンキョウイク課程カテイ研究ケンキュウ 各学科が目標とする資格取得を達成できたか,分析と評価をし,教育課程や指導方法の見直しを図る。また,高度な資格取得に向けての指導方法を研究する。 教科キョウカ指導シドウ検定ケンテイ指導シドウとのバランス
資格シカクかした進学シンガク就職シュウショク指導シドウ
商業科の「ビジネス基礎」は,内容の一つである電卓について,1年次に1級合格を目指す。
1年生の「商業技術」と3年生の「文書デザイン」は,ワープロ検定1級合格を目指す。
情報ビジネス科は,1年次に情報処理(プログラミング)1級合格を目指す。
総合的ソウゴウテキ学習ガクシュウ時間ジカン推進スイシン(インターンシップ) 2年生の「総合的な学習の時間」で,10月に実施するインターンシップに向け,全クラスを対象に進路学習を行なう。 職業人ショクギョウジンとしての倫理観リンリカン向上コウジョウと「道徳ドウトク」の授業ジュギョウ有効ユウコウ活用カツヨウ
インターンシップに向けて,職業意識の高揚を図り,ビジネスマナーや職業倫理の積極的指導を行う。
簿記ボキ会計カイケイ教育キョウイク推進スイシン事業ジギョウ 公認会計士協会と商業部が共同で,中学生参加による簿記教育講習会を実施する。また,中学生の簿記体験学習により,簿記教育の裾野を拡げるとともに商業教育の普及に努める。 中学チュウガク先生センセイ保護者ホゴシャへの広報コウホウ理解リカイ
施設シセツ設備セツビ充実ジュウジツ 総合実践室の情報機器の整備と課題研究室の整備。 機器キキ責任セキニンある管理カンリ
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
評価ヒョウカ項目コウモク 具体的グタイテキ目標モクヒョウ   カラダ  マト  カタ  サク 評価ヒョウカ 次年度ジネンド学期ガッキ)へのオモ課題カダイ
ダイ学年ガクネン 基本的生活習慣の確立カクリツとビジネスマナーの育成イクセイ いた教育キョウイク環境カンキョウ整備セイビとビジネスマナーにモトづく,だしなみ,レイホウ指導シドウ言葉コトバヅカトウ育成イクセイハカる。また,人間ニンゲンとしてのカタ自覚ジカクフカめ,道徳的ドウトクテキ心情シンジョウ態度タイドヤシナう。 生徒セイト指導シドウ連携レンケイしながら,学年ガクネン一致イッチ協力キョウリョクして指導シドウにあたる
進路シンロガイダンス,個人コジン面談メンダンによる進路シンロ指導シドウ推進スイシン 一人ヒトリ一人ヒトリ能力ノウリョク適性テキセイオウじた進路シンロ指導シドウ推進スイシン将来ショウライにおけるノゾましい勤労キンロウカン職業観ショクギョウカン育成イクセイハカる。 進路シンロタイする意識イシキタカめ,進路シンロ集会シュウカイ模試モシトウ効果的コウカテキ実施ジッシする
検定ケンテイ資格シカク取得シュトクによる専門性センモンセイ進化シンカ 自宅ジタクでの予習ヨシュウ復習フクシュウ習慣化シュウカンカさせ,トク商業ショウギョウカンする基礎キソ知識チシキ技能ギノウ特技トクギ習得シュウトクによって,検定ケンテイ資格シカク取得シュトクによる専門性センモンセイ進化シンカハカる。 ゼンショウ検定ケンテイはもとより,日商ニッショウ簿記ボキ情報ジョウホウ処理ショリ国家コッカ試験等シケントウ積極的セッキョクテキ取得シュトク目指メザ
ダイ学年ガクネン 基本的キホンテキ生活セイカツ習慣シュウカン確立カクリツ道徳ドウトクシンガンヨウ 欠席ケッセキ遅刻チコクハヤ退タイ学校ガッコウ規則キソク遵守ジュンシュ意識イシキけさせる。また,学年ガクネン集会シュウカイやホームルームをトオして,礼儀レイギ作法サホウけさせるとともに,他人タニンオモいやるココロ育成イクセイする。 家庭カテイとの連携レンケイハカり,学年ガクネン全体ゼンタイ協力キョウリョクしながら指導シドウオコナ
上級ジョウキュウ資格シカク検定ケンテイ取得シュトク 学校ガッコウナイガイ資格シカク取得シュトク講座コウザ紹介ショウカイ課外等カガイトウ積極的セッキョクテキ参加サンカさせ,商業ショウギョウ科目カモク中心チュウシンとした各種カクシュ上級ジョウキュウ資格シカク取得シュトク目指メザす。また,家庭カテイでの自学ジガク自習ジシュウ時間ジカンやし,学力ガクリョク向上コウジョウハカる。 サラなる上級ジョウキュウ資格シカク取得シュトク目指メザし,家庭カテイ学習ガクシュウ定着テイチャクさせる。
充実ジュウジツした高校コウコウ生活セイカツ カク部活動ブカツドウ生徒セイト趣味シュミ特技トクギばし,文武ブンブ両道リョウドウ奨励ショウレイツトめる。また,インターンシップをツウして進路シンロ選択センタク意識イシキけをハカる。 進路シンロ実現ジツゲンけて,意識イシキ高揚コウヨウハカ
ダイ学年ガクネン 希望キボウ進路シンロ実現ジツゲンハカ 就職シュウショク指導シドウ就職シュウショクグチ開拓カイタク個人コジン面談メンダン模擬モギ試験シケン模擬モギ面接メンセツ実施ジッシする。進学シンガク指導シドウ課外カガイ個別コベツ面談メンダン模擬モギ試験シケン模擬モギ面接メンセツ実施ジッシする。 就職シュウショクサキ大学ダイガク指定校シテイコウ新規シンキ開拓カイタクをする
上級ジョウキュウ資格シカク検定ケンテイ修得シュウトクさせる 上級ジョウキュウ検定ケンテイへの受検ジュケン積極的セッキョクテキススめるとともに,課外カガイ個別コベツ指導シドウ実施ジッシする。サイ上級生ジョウキュウセイとしての自覚ジカクホコりをたせる。 日商ニッショウ簿記ボキやITパスポートトウ取得シュトク目指メザ
サイ上級生ジョウキュウセイとしての自覚ジカクホコりをたせる 社会シャカイジンになるための準備ジュンビとして,自主ジシュ自立ジリツ精神セイシンタカめ,判断力ハンダンリョク実践ジッセンリョク強化キョウカ指導シドウをする。 服装フクソウなどのだしなみを改善カイゼンする
高校コウコウ生活セイカツ集大成シュウタイセイハカ 希望キボウ進路シンロ実現ジツゲンモトより,最終サイシュウ学年ガクネンとして,学校ガッコウ行事等ギョウジトウ積極的セッキョクテキ参加サンカさせ,企画キカク実践ジッセントオして達成感タッセイカンアジわせる。 進路シンロ決定ケッテイ学習ガクシュウ生活セイカツ態度タイド向上コウジョウさせる
自宅ジタク学習ガクシュウ習慣化シュウカンカ 各種カクシュ資格シカク取得シュトク,また自己ジコ進路シンロ実現ジツゲンさせるために,具体的グタイテキ学習ガクシュウホウカンガえ,実践ジッセンする。 自宅ジタク学習用ガクシュウヨウ課題カダイ継続ケイゾクハカ
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
評価ヒョウカ項目コウモク 具体的グタイテキ目標モクヒョウ   カラダ  マト  カタ  サク 評価ヒョウカ 次年度ジネンド学期ガッキ)へのオモ課題カダイ
学校ガッコウ評議員ヒョウギインによる外部ガイブ評価ヒョウカ 特色トクショクある学校ガッコウづくりをしているが,水戸ミト商業ショウギョウ高等コウトウ学校ガッコウ特色トクショクせているか。(努力ドリョク目標モクヒョウ トクタイ調和チョウワのとれた教育キョウイクオコナい,ユタかな人間性ニンゲンセイソダてる。 ほぼ達成タッセイできている
商業ショウギョウカンする知識チシキ技能ギノウ特技トクギ修得シュウトクさせ,専門性センモンセイ進化シンカハカる。 十分ジュウブンハカられている
ホームルーム活動カツドウ充実ジュウジツ生徒セイト能力ノウリョク適性テキセイオウじた進路シンロ指導シドウススめ,ノゾましいい勤労キンロウカン職業観ショクギョウカン育成イクセイする。 ほぼ達成タッセイできている
生徒セイト教師キョウシ生徒セイト同士ドウシ人間的ニンゲンテキなふれあいをフカめるとともに,地域チイキ社会シャカイ交流コウリュウススめるため,特別トクベツ活動カツドウ活用カツヨウ積極的セッキョクテキ対話タイワツトめ,相互ソウゴ信頼シンライ関係カンケイツチカう。 おおむね達成タッセイできている
PTA・同窓会ドウソウカイ地域チイキ社会等シャカイトウとの連携レンケイミツにし,地域チイキナカでの学校ガッコウ役割ヤクワリ明確メイカクにし,生徒セイト健全ケンゼン育成イクセイハカる。 地域チイキ社会シャカイとの連携レンケイをいっそうすすめる
国際コクサイ情報化ジョウホウカなどの社会シャカイ変化ヘンカ対応タイオウし,主体的シュタイテキ視野シヤヒロ人間ニンゲン育成イクセイ目指メザ教育キョウイク推進スイシンする。 ツヅ指導シドウ継続ケイゾクしていく
生徒セイト指導シドウ関係カンケイについて
制服セイフクをきちんとているか。 生徒セイトたちにカンガえさせる
社会的シャカイテキマナーをにつけているか。 理解リカイ実践ジッセンリョクフカめる
あいさつは,きちんとしているか。 ほぼ達成タッセイできている
交通コウツウルールをマモっているか。 自転車ジテンシャのマナーを改善カイゼンする
特別トクベツ活動カツドウ関係カンケイについて 部活動ブカツドウ活性化カッセイカツトめる。 ほぼ達成タッセイできている
校内コウナイ環境カンキョウ整備セイビオヨ美化ビカ推進スイシンハカる。 ほぼ達成タッセイできている
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
評価ヒョウカ項目コウモク 具体的グタイテキ目標モクヒョウ   カラダ  マト  カタ  サク 評価ヒョウカ 次年度ジネンド学期ガッキ)へのオモ課題カダイ
国語コクゴ 国語コクゴ的確テキカク理解リカイし,適切テキセツ表現ヒョウゲンする能力ノウリョク育成イクセイする 教科書キョウカショやそのホカ現代ゲンダイ文章ブンショウを,正確セイカク読解ドッカイできるようにする。                          問題集モンダイシュウ活用カツヨウ方法ホウホウ工夫クフウ
り・りの内容ナイヨウ自己ジコ思考シコウ反映ハンエイできるようにする。
プリントを活用カツヨウし,古典コテン読解ドッカイするための基礎的キソテキ学力ガクリョクけさせる。
ツタチカラタカめるとともに,思考力シコウリョクばし心情シンジョウユタかにし,表現力ヒョウゲンリョク育成イクセイする。 授業や家庭学習で文章を書くことを定着させ,進路実現に向け自己の考えを表現できるようにする。(作文・読書感想文・小論文指導の充実) 積極的セッキョクテキ文章ブンショウ表現ヒョウゲンができる姿勢シセイ定着テイチャク
意見発表・ディベートで自分の感想や意見を述べることができるようにする。  
俳句・短歌・作文・小論文などのコンクールに参加し達成感を持たせる。  
言語ゲンゴ文化ブンカタイする関心カンシンフカめ,ミズカマナ態度タイドける 授業の教材から発展し,生徒の興味・関心に応じた指導を進める。                 新聞シンブンなどを使ツカって読解力ドッカイリョク向上コウジョウハカ
漢字検定試験などの学習の支援をする。  
定期的・計画的に課題を与え,家庭学習の習慣化を支援する。  
指導法シドウホウ研究ケンキュウ 授業時間の確保に努め,生徒の家庭学習を支援し,基礎学力の定着を図る。 四年制ヨネンセイ大学ダイガク入試ニュウシ対応タイオウできる古典コテン指導シドウ強化キョウカ
生徒の進路実現を支援し,個に応じた効果的な指導法を確立する。                
評価法ヒョウカホウ研究ケンキュウ 観点別評価・絶対評価を取り入れた評価法を充実させる。                                         現状ゲンジョウ熟成ジュクセイ
                                         
地歴チレキ公民コウミン 基礎キソ学力ガクリョク向上コウジョウ チャイム前に職員室を出て教室で50分間の授業を確保する。                                         50分間フンカン授業ジュギョウ充実ジュウジツ興味キョウミ関心カンシンタカめ,授業ジュギョウ集中シュウチュウさせる
 
                                         
成績セイセキ不振フシンシャ対策タイサク 成績不振者に対してレポートを提出させる。                         成績セイセキ不振フシンシャ全員ゼンインのレポート提出テイシュツ
 
進学シンガク対策タイサク 毎日、新聞を読むように習慣化させ、小論文対策として時事の社会事象について考察する。                                         自発的ジハツテキ学習ガクシュウ促進ソクシン資料シリョウなど読解力ドッカイリョク向上コウジョウ
   
学習ガクシュウ達成感タッセイカンをもたせる 定期テスト等で7割以上の理解をさせる。                         基礎キソ学力ガクリョク定着テイチャクさせ,理解リカイフカめさせる
                                         
理科リカ 学習ガクシュウ内容ナイヨウ理解リカイ定着テイチャク 資料等の効果的な活用やプリント等による反復学習を行う。                                         学習ガクシュウ内容ナイヨウ精選セイセン基礎力キソリョク定着テイチャク
また、計画的に課題を与えることで自主的な学習により理解の定着を促す。  
 
オウじた授業ジュギョウ展開テンカイ 問題演習時の机間指導等を活用し,個々の習熟度に応じて学習を進めさせる。             個々ココ習熟シュウジュク配慮ハイリョした学習ガクシュウ
                                         
データ処理ショリ能力ノウリョク育成イクセイ 実験の処理やレポート作成を通して,データ処理能力を高める。                                         実験ジッケン内容ナイヨウ理解リカイ実践ジッセン
                                         
進路シンロ達成タッセイカカわる学力ガクリョク向上コウジョウ 看護・医療系・公務員・就職試験等に必要な内容についての補習等を充実させる。                                         対象生徒タイショウセイトオウじた指導シドウ充実ジュウジツ
                                         
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
評価ヒョウカ項目コウモク 具体的グタイテキ目標モクヒョウ   カラダ  マト  カタ  サク 評価ヒョウカ 次年度ジネンド学期ガッキ)へのオモ課題カダイ
数学スウガク 基礎キソ学力ガクリョク向上コウジョウ自宅ジタク学習ガクシュウ習慣化シュウカンカ 演習の時間を十分に確保する。                                         課題カダイをやりげる習慣シュウカンソダてる
定期試験前,長期休業中等に課題を与えて自力で考え抜く力を育成する。  
成績セイセキ不振フシンシャ対策タイサク 定期試験前に個々に,成績不振者課外を実施する。                       指導シドウ時間ジカン確保カクホツトめる
必要に応じて個別指導を行い,基本的計算のつまずきを克服させる。                
進学シンガク対策タイサク 平日及び長期休業中に課外を実施する。   生徒セイト学習ガクシュウ意欲イヨク継続ケイゾクハカ
看護系受験者,センター受験者にも対応できるようにする。  
数学スウガクきの生徒セイトをふやす 数学検定試験,校外模試等に挑戦させる。                         数学スウガク検定ケンテイへの参加者サンカシャやす
数学を学ぶ楽しさを実感できる授業を実践する。                      
体育タイイク 運動ウンドウ技能ギノウタカめる 運動技能を習得したり,高めたりする喜びを味わう。   運動ウンドウ不得意フトクイ生徒セイトタイする指導シドウ工夫クフウ
生徒一人一人の能力に応じて,運動に興味をもたせる。  
体力タイリョク向上コウジョウハカ 体育理論と関連させながら,体力を高めるための運動を身につけさせる。               自己ジコ体力タイリョク管理カンリができるようにさせたい
                                         
公正コウセイ協力キョウリョク責任セキニンなどの態度タイドソダてる 各種の運動の合理的な実践を通して,運動をする態度の育成を目指す。               積極的セッキョクテキ協力キョウリョクする姿スガタられたが,さらに向上コウジョウさせたい
                                         
生涯ショウガイにわたるユタかなスポーツライフの実現ジツゲン目指メザ 運動の習慣化を目指しながら,運動の楽しさや喜びを深く味わせる。   ゲームの進行シンコウなど,ミズカ実践ジッセンできるようにさせたい
 
                                         
保健ホケン 健康ケンコウ保持ホジ増進ゾウシンのための実践力ジッセンリョク育成イクセイ 健康・安全についての総合的な理解を通して,人間としてのあり方や,生き方,科学的な思考と正しい判断に基づく意思決定や行動選択ができるようにする。 社会シャカイ変化ヘンカするなかでの健康ケンコウ安全アンゼンについて理解リカイさせたい
アカるくユタかで活力カツリョクある生活セイカツイトナ態度タイドやたくましい心身シンシンソダてる 生涯を通じて,自らの心とからだの健康を適切に自己管理し,改善していく資質や能力を育てる。                                         ヘルスプロモーションのカンガカタ理解リカイさせたい
   
                                         
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
評価ヒョウカ項目コウモク 具体的グタイテキ目標モクヒョウ   カラダ  マト  カタ  サク 評価ヒョウカ 次年度ジネンド学期ガッキ)へのオモ課題カダイ
オト ラク 基礎キソ基本キホン充実ジュウジツ アルトリコーダー演奏エンソウ習得シュウトク初歩ショホから,協奏キョウソウキョクやアンサンブルまで演奏エンソウできるようにする。 アンサンブルの充実ジュウジツ
指導シドウ方法ホウホウ工夫クフウ改善カイゼン 世界セカイウタウタう,のびのびとしたコエで,そのキョクウタカタで,言葉コトバ大切タイセツウタう。 発声ハッセイ充実ジュウジツ
名曲メイキョク鑑賞カンショウ音楽オンガク史上シジョウ名曲メイキョクわれているキョク鑑賞カンショウする。 鑑賞カンショウ機会キカイ増加ゾウカ
オルゴールを政策セイサクする。音譜オンプ分析ブンセキし,構造コウゾウ理解リカイさせる。 オンアタイ理解力リカイリョク
混声コンセイ合唱ガッショウをする。ハーモニカをカンじさせ合唱ガッショウウツクしさを実感ジッカンさせる。 バート練習レンシュウ充実ジュウジツ
 ジュツ 興味キョウミ関心カンシンてるような 絵画カイガだけでなく彫刻チョウコクやデザインなどを課題カダイれ,さまざま表現ヒョウゲン方法ホウホウマナべるようにする アツカ課題カダイ時間ジカン配分ハイブン
教材キョウザイ工夫クフウ ことで,自分ジブン関心カンシンのある分野ブンヤ開拓カイタクできるようにする。 見直ミナオ
基礎キソ基本キホン習得シュウトクさせる 表現ヒョウゲン基礎キソとなる,デッサンや色彩シキサイ構成コウセイ道具ドウグ使ツカカタなど,技能ギノウメンでの基本的キホンテキなことを アト片付カタヅけの徹底テッテイ
  理解リカイさせる。  
表現ヒョウゲンリョクタカめる指導シドウ ひとつひとつの課題カダイ柔軟ジュウナン発想ハッソウができ,完成カンセイけて創意ソウイ工夫クフウができるよう十分ジュウブン時間ジカン 自主的ジシュテキ情報ジョウホウ収集シュウシュウ
    とる。
    アラたな発想ハッソウツナがるよう,客観キャッカンテキ視点シテンからヒントをアタえる。技術ギジュツ身近ミジカカンじるよう,参考サンコウ
    作品サクヒン提示テイジする。
鑑賞カンショウ充実ジュウジツ 歴史レキシテキ作家サッカから現代ゲンダイ作家サッカまで,様々サマザマ発想ハッソウ幅広ハバヒロ表現ヒョウゲン方法ホウホウがあることをり,ミズカらの 自主的ジシュテキ情報ジョウホウ収集シュウシュウ時間ジカン確保カクホ
            表現ヒョウゲンかせるようにする。たくさんの資料シリョウ提示テイジし,鑑賞カンショウレポートを提出テイシュツさせる。
エイ  単語タンゴジュク発声ハッセイ,アクセントを習得シュウトクさせる 単語タンゴチョウにより,1週間シュウカンに1単語タンゴテストをオコナ語彙ゴイリョクタカめる。 継続的ケイゾクテキショウテストをオコナい,語彙ゴイ定着テイチャクハカ
教科書キョウカショ単語タンゴ辞書ジショきをさせる。
                                         
コミュニケーション能力ノウリョクタカめる オーラルコミュニケーションの授業ジュギョウで,ペアワーク(2ニン〜5ニン)において英語エイゴ積極的セッキョクテキハナシさせる。 ペアワークやグループワークを積極的セッキョクテキオコナわせる工夫クフウをする。
ALTと生徒セイトニンのインタービューテスト(エイトイエイコタエのテスト)をオコナい,ミズカ英語エイゴハナそうとするチカラをつける。
ドクカイリョクタカめる 教科書キョウカショ文章ブンショウをできるだけハヤく,正確セイカクめるように訓練クンレンする。 効果的コウカテキ音読オンドク練習レンシュウ継続ケイゾクしてオコナう。
CDやカセットテープを利用リヨウし,正確セイカク発音ハツオン,イントネーションを理解リカイさせる。
評価ヒョウカホウ研究ケンキュウ 定期テイキ考査コウサ点数テンスウ以外イガイに,平常ヘイジョウテン積極的セッキョクテキモチい,綜合的ソウゴウテキ評価ヒョウカする。 プリント,指導シドウホウ,テスト問題モンダイ検討ケントウをする。
トクにオーラルコミュニケーションにおいては,上記ジョウキのインタビューテストの結果ケッカ学力ガクリョクのみならずコミュニケーションを積極的セッキョクテキにしようとする態度タイド評価ヒョウカする。
ペアワークトウ言語ゲンゴ活動カツドウ評価ヒョウカ平常ヘイジョウテンれる。
                                             
自宅ジタク学習ガクシュウ習慣化シュウカンカ 教科書キョウカショ準拠ジュンキョ予習ヨシュウノートを活用カツヨウし,新出シンシュツ単語タンゴ調シラべさせたり,教科書キョウカショ基本キホン事項ジコウ確実カクジツさえ 予習ヨシュウノートを活用カツヨウ授業ジュギョウかせる工夫クフウをする
させるトウ家庭カテイ学習ガクシュウ定着テイチャクをはかる。
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)
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評価ヒョウカ項目コウモク 具体的グタイテキ目標モクヒョウ   カラダ  マト  カタ  サク 評価ヒョウカ 次年度ジネンド学期ガッキ)へのオモ課題カダイ
イエ  ニワ 人の一生と家族・福祉,衣食住,消費生活に関する知識と技術を取得させ,家庭生活の充実・向上を図る能力を育成し,生きる力を育てる 教科書の他,ノート等で家庭生活のあり方などについて理解させ,男女が協力して家庭を築くことができる実践的態度を身につけさせる。 適切な資料により,学習の定着を図る
実習を通して,家庭生活に必要な基礎的な知識・技術を習得させ,快適な生活を営むことが できる力を育てる。 実習を通して学習への興味関心を引き出す
ホームプロジェクトを実践することによって,家庭生活に目を向け,課題を解決していくことができる力を育成する。また,家庭クラブ活動に参加することによって実践的態度を育てる。 ホームプロジエクトの実践により活動の充実を図る
ビデオ等の情報機器を利用して最新の情報を学習に活かし,また実習を通して学習効果を高める。 情報に対応する知識や判断力を高める
ショウ  ギョウ 基礎学力の向上ならびに職業道徳の向上を図る 1年次に基礎的な科目が多い為,実習体験をとおして商業の基礎・基本を身につけさせる。情報機器を効果的に活用し,授業の工夫改善に努める。 商業高校生としての目標を早期に決定
商業科目の指導にあたり,ビジネスマナーや職業倫理の向上を積極的に図る。
授業時数を確保する為,出張・年休等は授業振替で対応し,自習の時間を極力無くす。
成績不振者への対策 考査前に個別課外や学習会を実施し,基礎的な学力の向上を図る。
必要に応じ,個別指導をこまめに実施する。
添削指導等をとおし,家庭学習の定着を図る。
個別指導の時間確保
部活動との両立
上級資格取得での大学進学 商  業  科:全商簿記検定1級・全商商業経済検定1級・全商ワープロ検定1級・ 英語関係資格の指導体系見直し
        全商珠算電卓検定1級・日商簿記2級等の取得を目指す。
情報ビジネス科:全商情報処理検定(プログラミング)1級・全商簿記検定1級・
        全商情報処理検定(ビジネス)1級・情報処理技術者等の取得を目指す。
国際ビジネス科:全商英語検定1級・全商簿記検定1級・STEP英検等の取得を目指す。
 上記の資格を取得するため,課題研究・課外授業・個別指導等で対応する。  
成就感・充実感を実現する学習と専門性の深化 1年生に全学科共通の簿記検定3級と2級の100%合格を達成させるため,検定試験に向け,特別課外を実施する。また,家庭学習の定着を図るため,適度な課題を与える。 能力に応じた高い目標の設定

自ら学ぶ態度の育成

家庭学習の習慣化
2年生で全商簿記1級の全員合格と,3年生で全商検定1級3種目以上合格者50人以上 を目指す。
校長裁量による特色ある学校づくり支援事業で,特に簿記会計と情報処理の講師に大学や専 門学校の講師を招聘し,専門科目の深化をとおして高度な資格取得を目指す。
職業意識の向上と地域社会との共生 地域社会や産業界との連携と協力により,2年生全員に就業体験(インターシップ2日間)を 実施する。生徒の職業観や勤労観の育成と地域への参加を実践することで,社会に開かれた 学校づくりを目指す。
「ビジネス基礎」や「総合的な学習の時間」を活用し,講演会等を実施する。
インターンシップ受入れ企業の開拓
職業人としてのマナーアップ
※評価基準:A(十分にできた)・B(普通)・C(不十分である)